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開催中/直近の展示会・イベント

松山広視展   MATSUYAMA HIROSHI EXHIBITION

松山広視展
MATSUYAMA HIROSHI EXHIBITION

2019/03/29-03/31
松山広視

松山広視展
MATSUYAMA HIROSHI EXHIBITION

絵画における図となる部分と地となる部分の
関係性を追求されている松山さん。
昨年に続き、春の開催となります。

■開催日時/2019年3月29日(金)~3月31日(日)
______10:00~18:00(最終日は17時終了)

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。
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関連情報: ,
ドイツ・ブッフハイム美術館展帰国報告 久保舎己木版画展

ドイツ・ブッフハイム美術館展帰国報告
久保舎己木版画展

2019/04/05-04/07
久保舎己

ブッフハイム美術館にて2018年・夏に開催された
「 SUTEMI  KUBO  MEINE  BRÜCKE 」展の報告展を開催します。
同美術館に収蔵された作品14点を中心に、新作を含む20点を展覧いたします。
ぜひご高覧ください。

■開催日時/2019年4月5日(金)~4月7日(日)
______11:00~19:00(最終日は17時終了)
※全日作家在廊します。
※掲載作品は『6本の木と人』2011年 610㎜×455㎜
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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

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会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。

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関連情報: ,
【Ryusei Hattori】CDリリースライブ

【Ryusei Hattori】CDリリースライブ
服部龍生/6弦ベース with 森 崇/ドラムス

2019/04/19
服部龍生  森崇

6弦ベースの服部龍生。
2016年から「Arstile Trio」「Duo Bleu」として、
日本のトップドラマー、村上“PONTA”秀一と
3年間で200本近くのライブを開催した服部龍生が、
2019年、原点であるソロ活動を充実させるために、
新たなプロジェクトを始動させる。

2019年4月、服部龍生の音楽の真髄を込めたCD【Ryusei Hattori】を発表。
そのリリースライブを、アルバムにドラムとレコーディングエンジニアとして
全面的に参加した森 崇とともに全国で展開していく。
2019年4月19日(金) 、
ギャラリーVOLVOXにて、その幕開けとなる初ライブを開催。

これは音楽の常識をくつがえし、ベースという概念を打ちくだく、
世界のどこにもない音楽を奏でる一人のベーシストの挑戦である。
メロディを奏でる超絶6弦ベースには言葉のない歌がある。
何の常識にもセオリーにもとらわれず、
解き放たれた演奏は心の奥のイマジネーションを呼び起こす。
エレキベースとは思えない優しく美しい音楽は、
ジャンルの垣根を超えた服部龍生のオリジナル曲であり、
深い響きと圧倒的な世界観も合わせて各方面から高い評価を得ている。
その音楽を知り尽くした森 崇のドラミングパフォーマンスとのコラボレーションは、
これからの服部龍生の音楽活動を世に問う試金石となるはずである。

■開催日/2019年4月19日(金)
■開 場/19:00
■開 演/19:30
■入場料/3,000円(フリードリンク付き)
_____VOLVOXサポート会員は予約特典あり(申込時に会員であることをお伝えください)
■予約先/090-4731-9102
_____Blue Scale info@bluescale.jp

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■服部龍生 Ryusei Hattori ‹6string bass›

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。
ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、
メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと
豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。
ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、
アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて
海外にもファンが多い。

2001年より6弦ベースのソロ奏者としてオリジナル曲を発表し続け、
京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。
2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催される、
International Live Looping Festival にヘッドライナーとして初参加。

2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、
ボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。
2012年より、カホンのサポートを受けてVientoAzulとしてデュオ活動も開始。
2013年、VientoAzulとして2枚のアルバムを全国発売(完売)。

2013年春、台湾の国立台南芸術大学、玄奘大学、台南応用科技大学にて、
記念式典の演奏やワークショップでVientoAzulの演奏。
2013年秋、2枚目のアルバム、Session on the Earthリリースツアーとして、
ヨーロッパツアー(フランス、イギリス、スペイン)の各地で演奏し好評を博す。
スペインではマドリッドのセントルイス大学音楽学部での特別講義を依頼され演奏。

2015年よりパーカッション奏者池田安友子氏とのデュオ、
Arstile(アルスティーレ)の活動を始め、全国30数カ所でライブを開催。
2016年 台湾の台南応用科技大学より学会の開会式の記念演奏と特別講義と
ワークショップに招聘された。

2016年よりArstileにドラムスの村上”PONTA”秀一氏が参加して
トリオユニットArstile with PONTAのライブを全国16都市で開催。
2016年7月より、村上氏とのデュオ演奏も開始。
以来、北海道から四国、九州まで全国各地で180本近くの公演を開催。
この間、首都圏、関西、東海地区にて定期的にソロライブツアーも開催。

●服部龍生 オフィシャルサイト www.ryuseihattori.jp
__facebook : https://www.facebook.com/pages/Ryusei-Hattori-6-string-bass/157994517615003?ref=bookmarks
__Twitter : https://twitter.com/ryusei6stbass

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■森 崇 Takashi Mori

ドラマー、レコーディングエンジニア、音楽クリエーター。
13歳よりドラムを開始。
1990年、滋賀湖西に音楽制作スタジオ「スタジオボスコ」(ボスコミュージック)を開設。
ハウスエンジニア業とともにドラマーとして、また音楽クリエーターとしても
その活動範囲を広げる。
国内メジャーアーティストのドラムサポートのほか、
TVや映画、映像制作サウンドトラックのエンジニアリング、
また海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行う。
近年、独自でカスタムしたドラムセットにループサンプラーや
グルーブマシーンを取り込んだ、エレクトリックドラムシステム
“D r L P S”を使ったソロパフォーマンス“druminism”を展開している。

●森 崇 オフィシャルサイト www.takashi-mori.com

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
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■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

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『39 REST』 pre-release SPECIAL LIVE & TALK SESSION!

『39 REST』 pre-release SPECIAL LIVE & TALK SESSION!

2019/04/20
FOUR LEAF SOUND

“39 REST”シリーズ始動前 スペシャルライブ&トークセッション
FOUR LEAF SOUND のこれからを先取り! FOUR LEAF SOUND の内側をノゾき見!
7年ぶりの新作“39REST”シリーズが、
いよいよ2019年4月26日から始動リリースされます!
「気合いの入った」新作始動前に、FOUR LEAF SOUNDや作品のことをより知ってもらうべく、
スペシャルライブ&トークセッションを開催。

今回の新作も「歌う詩人」こと三重県出身/在住のシンガーソングライターMurabayashiと、
ボストン在住のサウンドクリエイターMonologことYuki Kanesakaがタッグを組み、
ジャズ、ヒップホップ、アフロやソウルをベースに、
「ポエトリーソウル」と自ら称する、言葉を主軸にした世界観を建て上げます。

イベントでは、BOSTONでの制作裏側ストーリーを交えながら、
FLSに深く関わるエンジニア浅田厚志との対談、
未公開新曲のリスニング、ライブでは未公開新曲の演奏に加え、
ファーストアルバム「27」から始まったFLSの軌跡も辿ります。
Q&Aタイムでは浅田あつしも含め、様々な質問に答えながら、
グローバルな視点で「日本人」として制作を続けるFLSの内側をシェアしていきます。
「ここから始まる」FOUR LEAF SOUNDのストーリーを、ぜひ一緒に味わいましょう!

■開催日/2019年4月20日(土)
■開 場/18:30
■開 演/19:30
■入場料/前売り 2,000円(+1DRINK 500円)
_____当日 2,500円(+1DRINK 500円)
________クラウドファンディングご支援者さま (2名さままで)ご招待 (+ 1 DRINK 500円)
●公式インスタ or ツイッターアカウントフォロー画面表示で500円offキャンペーン!
_キャンペーンコード “39 REST” をお入れくださり、会場にてフォロー画面をご提示ください。
■チケット購入先/https://fourleafsound-04202019.peatix.com/view
※座席数が大変限られておりますので、お早めのご予約をお勧めいたします。
http://fourleafsound.com/39/

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TALK SESSION GUEST:浅田あつし
大阪を拠点にする音楽プロデューサー&エンジニア。
プロデュース作「AmPm-Best Part of You」はSpotifyで2000万再生を突破、
Armada Musicとの契約に至るなどグローバルに注目を集める。
エンジニアとしては、向井太一のメジャーデビューアルバム”BLUE”や
ナオト・インティライミの楽曲ミックス/アレンジを手がけ、メジャーから信頼を得ている。
その他CMやショー音楽等、様々な媒体にプロデューサー・アレンジャー・エンジニアと
多様な形で関わる。

“39 REST”
7年ぶりの新作は、シリーズ化された4枚のEPを3ヶ月スパンで1年をかけてリリースする、という、
今までと少し違った形のプロダクション。
それぞれのEPにはテーマが設けられ、その頭文字をとって、”39 REST”。
シリーズ全体にストーリー性をもたせ、現代社会を見つめつつ、
FOUR LEAF SOUNDの根幹にあるコンセプト「リアルな等身大」で
生きるリアリズムをお届けします。

特設サイト:http://fourleafsound.com/39/

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FOUR LEAF SOUND プロフィール
シンガーソングライター、「歌う詩人」ことMurabayashi によるサウンドプロジェクト。
ボストン在住のサウンドクリエーターMonologこと Yuki Kanesaka と共に、
3枚のフルアルバムをリリース。2019年1月に初の fourleaf MASHUP版をリリース。

日常から生まれる「リアルな等身大」のポエトリーを、
ジャズ、ヒップホップ、ソウルミュージックに絡めてお届け。
Spoken wordsを取り入れ、ラップMCとはまた違ったフローにより、
ポエティックな言葉を中心においたスタイルを確立。
それを自ら “poetry soul” (ポエトリーソウル)と呼んでいる。

Murabayashiはアメリカで10年生活していたこともあり、
グローバルな視点から日本人としての表現を模索。
「リアルな等身大」をFOUR LEAF SOUNDに体現化することにより、
その生き方を発信していきたいと、2018年4月に活動を本格始動させる。

アーティスト名 “FOUR LEAF SOUND” は、幸せの象徴である、四葉のクローバー
= “four-leaf-clover” のサウンド版:四つ葉のクローバーのように、
FOUR LEAF SOUNDに出会った人に、何かよいことが起こってほしい、
という思いからきている。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
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■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

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政治ギャザリング〈5〉

政治ギャザリング〈5〉

2019/04/21
油田陽一朗

政治ギャザリング〈5〉
「エコロジー思想とこれからの暮らし方、社会の制度設計について考える」
~思想家サティシュ・クマールの映画『今、ここにある未来』上映(70分)とゲストのお話~

■ゲスト/水江庸介さん(アトリエ食と暮らし)
_____池添友一さん(時芽輝農場)
_____尾形慶子さん(緑の党東海本部代表)
_____芳野正英さん(三重県議会議員)

【日 時】2019年4月21日(日)14:00~17:00
【会 場】ギャラリーVOLVOX
【参加費】1,500円(カフェえんがわさんのお菓子と飲み物付き)
_____マイカップをご持参いただけると助かります。
_※当初予定していました「地元自治体の環境行政 経済と環境政策」は
__内容調整中に付き、しばらく延期といたします。
⚫︎定員40名、要予約といたします。ご参加の意思表示をお願いします。
【予約・問い合わせ】
__メール newforest-y@ezweb.ne.jp
__電話 090-7699-9437(ゆだ)
__FBイベントページ 政治ギャザリング-5-で検索

■サティシュ・クマール Satish Kumar

現代を代表するエコロジー思想家。
『リサージェンス&エコロジカル』誌名誉編集者。
「スモール・スクール」「シューマッハー・カレッジ」の創設者。

1936年インド西部ラージャスターン州生まれ。
4歳の時、父が逝去。死がもたらす悲しみからの解放の道を求め9歳で出家、
ジャイナ教の修行僧となる。
18歳の時、マハトマ・ガンディーの社会的非暴力思想に共鳴し還俗。
ガンディー思想の継承者ビノーバ・バーベの土地改革運動に加わり、
「ソイル(土)、ソウル(心・魂)、ソサイエティ(社会)」の
三位一体の思想の土台を築く。

25歳の時、バートランド・ラッセルが核兵器反対運動で逮捕されるニュースを知り、
友人と当時4つの核保有国の首都(モスクワ、ロンドン、パリ、ワシントンDC)に、
核廃絶のメッセージを届ける平和巡礼を決意。
無一文、徒歩で、インドからアメリカまでの約13,000キロの道を
2年半かけて踏破し、首脳たちに平和のお茶を届けた。
その旅の途上で、バートランド・ラッセルや
マーチン・ルーサー・キング牧師との出会いを果たす。

1973年、経済学者のE.F.シューマッハーの呼びかけに応じてイギリスに移住。
環境、平和、科学、スピリチュアリティーの融合を提言する雑誌
『リサージェンス』の編集主幹となる。
1982年、自宅のあるイギリス南西部ハートランドに、
私立中学校「スモール・スクール」を創設。
「ヒューマン・スケール(身の丈に合うサイズ)」教育運動が注目を集める。

1991年、「スモール・スクールのような大人の学び場を」という要望に応え、
デヴォン州トトネスに「シューマッハー・カレッジ」を開校。
1~3週間のショートコースの他、「ホリスティック科学」など
一年間の修士課程も設置され、世界中の人々がホリスティックな世界観を学ぶ
知的拠点となっている。

50歳の時、イギリスの聖地を訪ねる約3,200キロの道を、
再び無一文で行脚。2000年にプリマス大学から名誉教育博士号を、
翌年、ランカスター大学から名誉文学博士号を授与される。
2001年、ガンディー思想を広く海外に普及した功績により、
ジャムナラール・パジャジ国際賞を受賞。

80歳の誕生日である2016年8月9日に、
43年間務めた『リサージェンス&エコロジカル』誌の編集主幹を退き、
名誉編集者となる。やさしく、温かく、力強い言葉とまなざしで、
環境運動や平和運動を展開し、世界中の人々を魅了し続けている。

邦訳書に、『君あり、故に我あり』(講談社学術文庫)、
『もう殺さない―ブッダとテロリスト』(バジリコ社)、
『スピリチュアル・コンパス 宇宙に融けこむエコ・ハートフルな生き方』(徳間書店)、
『人類はどこへいくのか ほんとうの転換のための三つのS〈土・魂・社会〉』(ぷねうま舎)などがある。
スローシネマDVD『サティシュ・クマールの今、ここにある未来 with 辻信一』(ゆっくり堂)に出演。
同“アジアの叡智”シリーズの総合アドバイザーを務めている。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
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■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

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できるだけ公共交通機関をご利用ください。
会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。
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いしかわ めぐみ 個展+

いしかわ めぐみ 個展+

2019/04/26-04/28
いしかわめぐみ

トールペイントと出会って30年
私自身の足跡を辿ってみたくなり
初の個展をVOLVOXをお借りして
開催することとなりました
でも、ひとりでは淋しいので(笑)
+生徒さんの作品もご覧いただければ幸いです♬
‹DMより›

■開催日時/2019年4月26日(金)~4月28日(金)
______10:00~17:00
■主  催/アトリエ Fleur Gracieux
※尚、御心遣いは、御遠慮させていただきます。



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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
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■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

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Tomorrow, in Full Bloom. あした、華になる。波多信子絵画展
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