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開催中/直近の展示会・イベント

刻の風景 Ⅱ Time of the landscape

刻の風景 Ⅱ Time of the landscape
西尾恭子絵画展

2022/01/13-01/18
西尾恭子

あらゆるものは朽ちてゆく
時間の流れとともに
崩れ落ち、消えてゆく

錆つき退色した姿に
美しさや愛おしさを見出すのは
自分自身の生き様を
映しているからなのか

_________西尾恭子


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刻の風景 Ⅱ Time of the landscape
西尾恭子絵画展

■開催日時/2022年1月13日(木)~1月18日(火)
______11:00~19:00(最終日は17時迄)

●お願い
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net

■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。

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化花者  ばかもん

化花者
ばかもん

20220122
澤岳司

VOLVOXでのパフォーマンスも今回で最後になります。
HANA-BACA(花バカ)から始まり、
VOLVOXで沢山の人に出会わせてもらいました。

最初の頃に、VOLVOXの作家紹介でつけてもらった言葉が
今も一番しっくりきます。
『花屋、フローリスト、アーティストの概念を
超えたところで、日々、草花と向きあっています』

最初につけてもらったタイトル名と言葉を、
今の自分にしたいと思いました。
なので、化花者(ばかもん)。

VOLVOXは、自分が何者かを
他人が本気で考えてくれて、時間を使ってくれて、
僕にとって『家』のような場所になりました。

今回のライブパフォーマンスのテーマは『変心』です。
喜怒哀楽などの感情の変化を表現出来たらと思います。

澤岳司

■開催日時/2022年1月22日(土)
______19:00~21:00
■無料公開のライブパフォーマンスですが
_当日、入場制限があります。
※問い合わせ先/シェルバン・フラワーショップ
________059-271-8670
instagram   @chelbanflowershop

●お願い
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net

■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。

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瞬く 美の 光跡にふれる

瞬く 美の 光跡にふれる

2022/01/27-01/30
川北記庸子  青山ツイ子  阪井友子  竹林公子  春川裕一  森岡栄子

津市で四半世紀に渡り『アトリエ珠煌彫金教室』の
主宰を務めてこられた川北記庸子さん。
教室開設以来、100名を超える生徒さんが名を連ね、
プロとして活躍される方々も輩出されています。
この度、工房アトリエのギャラリーを離れ
VOLVOXにて、川北さんと教室の生徒有志での
グループ展を開催いたします。
6名の作家がそれぞれの技術を駆使した
個性溢れる作品群をご堪能ください。

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瞬く美の光跡にふれる

■開催期間/2022年1月27日(木)~1月30日(日)
______11:00~17:00(最終日は15:00)

■出品者(50音順)

青山ツイ子

阪井 友子

竹林 公子

春川 裕一

森岡 栄子

川北記庸子(主宰)

※新型コロナ対策の一環として、作家への祝花、
_お菓子等はお受け取り致しかねますので、
_その旨ご了承ください。

●お願い
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
_手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。
・アクセサリー試着時に手袋の着用をお願いする場合があります。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
・会館駐車場は台数に限りがありますので
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
・満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。
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Kazuya Yamaguchi EXHIBITION  山口和声 陶展

Kazuya Yamaguchi EXHIBITION
山口和声 陶展

2022/02/11-02/14
山口和声

VOLVOXでの個展も最後となりました。
今までの集大成として、これまで応援してくださった方々に
ご高覧いただければ幸いです。
これからも“ただ在る器”を作り続けていく姿勢を
大切にしていきます。
うつわの形にその片鱗が出せればと、
日々制作しております。
_____________________山口 和声

■開催日時/2022年2月11日(金)~2月14日(月)
______11:00~18:00(最終日は15時迄)

●お願い
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net

■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
会館駐車場は台数に限りがあります。
満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
駅周辺の大型駐車場をご利用ください。
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間の舞台 aidanobutai

間の舞台
aidanobutai

2022/02/20
西脇秀典  橋本仁美

間の舞台
aidanobutai

西脇秀典と橋本仁美

■開催日時/2022年2月20日(日)
______17:000開演(公演時間は約2時間程)
■料  金/2,000円
■定  員/10名程
■申し込み先/aidanokai2015@gmail.com
■公演サイト/https://aidanobutai.amebaownd.com

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ご挨拶︎

わたくしは特に何者でもありませんが、西脇秀典と言って、間(あいだ)の会という寄合の芸能や、様々な場所と舞や踊りのような場遊びに興じている者です。
この場合の舞や踊りのような場遊びとは、コンテンポラリーダンスや舞踏ではありません。

わたくしがVOLVOXに出会ったのは、まだ、たくさんの意気溢れる人たちが、コンクリートの壁面に内装を施そうと立ち働いている頃でした。
その時、わたくしは体調の不安定な一塊の見学者に過ぎず、それ以降、足繁く通うことになろうとは予想もしていませんでした。
月並みですが、VOLVOXでは、多くの人や作品、考え方や、生き方に出会いました。それらのことは、わたくしにとって、丸ごとの感慨であり、もう身についてしまったこととなり、客観的に、論評、評価することなど出来ません。
しかし、この多くの出会いと、様々な時間が積み重なった空間が幕を引くと知り、この空間に対し、返礼と、ことほぎの儀を捧げる勤めが発動しました。

このたび、一般の舞台公演とは全く異なる、極めてローカルな舞台様式として、間(あいだ)の舞台を旗揚げ、建立いたします。
間の舞台は、人がいて、機とご縁さえあればどこででも成立する様式であると考えますが、VOLVOXが新しい門出を迎えるこの期に、その初めての舞台を捧げたいと思います。どこででも成立する様式ではありますが、その場限り、そこに集まった人とでないと起こり得ない、一期一会の舞台です。
間の舞台とは、徹底的に醒め切る儀式。夢見心地や陶酔に誘って行くのではなく、鎮まり、醒め切って行く儀式です。自力で行う瞑想や修行とも一切関係ありません。

この儀を果たすことは、一人で出来ることとではなく、もう一人の誰かとの間(あいだ)を要することから、恐らく舞台観を分かち合うことが出来るであろう、日々の実践の豊富な「有無の一坐」の橋本仁美さんにお声がけいたしました。そして、それぞれの日々の実践の延長に、この、二人でしか出来ない舞台様式を建立することを確認し合いながら、数か月前から、密に稽古と話し合いに励んでおります。恐らく、は、確信の手応えに変わっております。

一般の舞台と異なり、ご参加いただく皆さまお一人おひとりの比重は、一般の舞台観劇より重くなって参ります。その点、ご承知おきいただき、ご参加ください。ことほぎと言いますが、称賛ばかりでなくとも、様々な思いをお持ち寄りください。
ことほぐとは、飾ったり、褒めたたえたり、何かをつけ加えるのではなく、ものごとが、その実相のままにあらわになるようにすることと考えます。
そこで、座し、立ち、話し、見、聞き、振る舞われる有様を、互いにやり取りし、そのやり取りごとを、わたくしどもは、折を見て舞台に運びます。
しかし、見るも、見られるも、共に舞台です。
わたしたちを見てもらう、聞いてもらうのではなく、わたしたちが舞台に重しとしていることで、そこに、周りに、あるもの、あらわれているものたちが、よりくっきり鮮やかに見えてくるよう勤めます。
そこには隠しておけるものやことなど、何もありません。夢や幻や虚構をお見せすることは出来ませんが、すべてが、あらわに、明らかになります。具体的で即物的な、ただそのことだけの、事実の舞台です。もちろん、夢や幻を観たい方は、それはそれで、どうぞ。
自己表現の踊りや音楽ではなく、存在と関係のうごめきと鳴動です。

ものたちは、間(あいだ)がなければ、ものたち足りえないし、また、そのものは、そのもの以外によって、そのものたり得ています。
さまざまなものたちは、どのような思いやはからいで、いつ、そのものとなり、そこにそのようにあるのか、間の舞台を置くことで、各々の来歴を語り出します。そこに何の綺麗事もありません。ただただ、ものごとのあからさまな姿が立ち現れます。

何故そのようなことを、企図するのかと言えば、あるものは、いかなる例外もなく、あるものであり、あるものを見ず、触れずに、ないものかのように振る舞うことが出来ないからです。
世界を観念で区切ることに安心出来ないからです。
そのような、わたくしたちのありようは、社会の常識や通念と常にぶつかり軋轢を生みます。しかし、だからと言って、曲げて生きることは出来ません。ですので、このVOLVOXの名残りの時間に、わたくしたちが、出来る、最大限の、また、唯一の捧げごとは、そのようなわたくしたちの全存在をかけた、間の舞台を建立することしかありません。飾ることや、褒めたたえることを知らないわたしたちにとって、ただ一つのことほぎです。

ぜひ、ご一緒しましょう。

西脇秀典

●  ●  ●

有無の一坐 橋本仁美と申します。
ふだんは、言葉を辿りつつ関係に分け入っていく「円坐」という場づくりを仕事にしています。

かつて父が主宰していた坐・フェンスという劇団があり、このたび、そこで古いお付き合いだった西脇さんからお声がけいただき「間の舞台」を立ち上げることになりました。

舞台公演では通常、あらかじめつくった脚本や振り付けなどを演じてその内容を観客に見せますが、間の舞台は演者と演者、演者と客、場所と人、というときの「と」にあたる部分、すなわち「あいだ」に焦点をあてる試みです。

舞台に立つ者としては表現の内容を高めていくことは大切なことですが、演じる技術のうまさ、表現力の高さとは別に、どんな演者にも必ず舞台となる場所との、共演者との、お客さんとの関係性(あいだ)が生じます。
あいだにあらわれるものは、演じる内容以上にお客さんの体験となり、心に残り続けるのではないかと思います。

西脇さんが大切な場所として思いをむけるVOLVOXという空間がこのたびその幕をとじるということを聞き、VOLVOXへ向けての舞台を置かせていただき、さいごのひとときを過ごし、そこから紡がれる言葉に耳を澄ませ、ご一緒くださるみなさまと面影を辿ってみたいと思います。

ご参集をお待ちしております。

橋本仁美
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西脇秀典(にしわき ひでのり)
間に着目しながら、対話や、集うこと、そこにあることやないことの味わいを探究する場を開いている「間の会」代表。また踊りや舞のような、しかし、そう呼ばれる以前の未だ名付けられない行為と存在の有り様を、折々の様々な場所との間に奉じている。世界という舞台構造の中で、そこに現れてくるものを見、聞き、それらから見られ、聞かれている。
間の会 ⇨ https://aidanokai.amebaownd.com

橋本仁美(はしもと ひとみ)
円坐という対話の場、影舞という即興の舞台をおこないながら各地へ出稽古・ドサまわりする
「口承即興 円坐影舞 有無の⼀坐」の一員。地元⼤阪のフリースクールでは円坐と音楽の特別クラス講師を担当している。人が語る言葉の音に含まれるその人自身の響き、意味や情報の器としての言葉ではなく歌のように聞こえてくるその人の言葉に関心がある。楽器を奏するときには、相手とのあいだにある音、対峙する音、雨音のような音を目指している。
有無の一坐 ⇨ https://umunoichiza.link

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分
[お願い]
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
_手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。
・できるだけ公共交通機関をご利用ください。
・会館駐車場は台数に限りがあります。
_満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
_駅周辺の大型駐車場をご利用ください。
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段ボールロボットと鼻笛の音

段ボールロボットと鼻笛の音

2022/02/25-02/27
濱地史隆

段ボールで作る操り人形『段ボールロボット』。
スーパーなどでよくみる色々な段ボールが
楽しい動きをする操り人形になりました。
その段ボールロボットの世界を
VOLVOXで開催いたします。
2年前まで年末に開催されていた
『はなぶえと手作りの音』が
『鼻笛の音』として復活します。
鼻笛の聖地と言われているVOLVOXで
日本の鼻笛作家さんの鼻笛を
展示・販売させていただきます。
________________はまっち

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段ボールロボットと鼻笛の音
■開催日時/2022年2月25日(金)~2月27日(日)
______11:00~19:00(最終日は17時終了)
●期間中、段ボールロボットのワークショップ開催

●鼻笛ライブ
■開催日時/2022年2月26日(土)
19:00~

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。
・できるだけ公共交通機関をご利用ください。
・会館駐車場は台数に限りがあります。
_満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
_駅周辺の大型駐車場をご利用ください。

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その時、音に喩えて vol.7

その時、音に喩えて vol.7

2022/02/28
宮嶋哉行

___その場に
__音を響かせる
___心に残る

__volvoxという
____記憶

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その時、音に喩えて vol.7

■開催日時/2022年2月28日(月)
______19:00 開場
______19:30 開演
■ライブ入場料/2,000円
■Guest:油田陽一朗(vocal & guitar)

■予約先/宮嶋哉行
_rasaikou@yahoo.co.jp

●宮嶋哉行profile●
1962年生まれ。
2歳よりバイオリンを始めクラシック、ロック、
電子音楽などの演奏スタイルを経て
生楽器による即興演奏に至る。
ピアノとの即興演奏によるデュオ
『this = misa × saikou』は
映画監督・茂木綾子の『風にきく』(2002年)に収められ、
スイス・ニヨンの映画祭で特別賞を受賞。
黒子沙菜恵と続けている即興作品などの
ダンスの音楽を制作するなど、
他分野とのコラボレーションも積極的に行う。
近年では2021年『SHARE』京都国際ダンスワークショップ
フェスティバル記念公演の音楽を担当する。

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アート・クラフト表現空間 VOLVOX
三重県津市栄町1-888 四天王会館1F
www.volvox-stnk.net
■公共交通機関 JR・近鉄津駅より徒歩10分
■自動車 伊勢自動車道津ICより10分

[お願い]
・体調不良の場合は入場をお控えください。
・入場の際には必ずマスクをご着用いただき
手指のアルコール消毒にご協力ください。
・会場内で大きな声での談笑等は差し控えてください。
・できるだけ公共交通機関をご利用ください。
・会館駐車場は台数に限りがあります。
_満車の場合は近隣のコインパーキングまたは
_駅周辺の大型駐車場をご利用ください。

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