Duo Bleu 服部龍生/6弦bass 村上“PONTA”秀一/drums

Duo Bleu
服部龍生/6弦bass × 村上“PONTA”秀一/drums

2017/06/13
村上“PONTA”秀一 服部龍生

Duo Bleu‹デュオ・ブリュー›
服部龍生/6弦bass
村上“PONTA”秀一/drums

世界のトップドラマー村上ポンタが初めて津にやってきます!
流麗なメロディを奏でる6弦ベースと神業ドラムの心揺さぶられる音楽

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世界のトップアーティストとして、
また超一流のサウンドプロデューサーとして
日本の音楽シーンをリードしてきた村上”PONTA”秀一が、
この音楽に出会い、惚れこみ、ドラマーとしての血が騒いだ。
6弦フレットレスベースの服部龍生。
これは音楽の常識をくつがえし、
ベースとドラムのデュオという概念を打ちくだく、
世界初の異色のデュオプロジェクトである。

メロディを奏でる超絶6弦ベースに、
神業ドラムが挑み、絡みつき、突き放し、また寄り添う。
そこには二人の魂から生まれる、言葉のない歌がある。
何の常識にもセオリーにもとらわれず、
解き放たれた演奏は心の奥のイマジネーションを呼び起こす。
ベースとドラムでありながら、どこまでも優しく美しい音楽。
音楽への愛と信頼でつながった村上“PONTA”秀一と服部龍生の、
新たな時代への挑戦がここにある。

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二人の音楽は、服部龍生のオリジナル曲と
村上“PONTA”秀一の自由なドラムアプローチで
構成されております。
すべての楽曲がひとつのストーリーや情景を
意識したものになっております。
言葉のない音楽ですので、ご自分の世界で見えてくる
絵や色や風景があるかと思います。
ライブというより、ギャラリーに絵を観にいらした気分で、
ご自分の情景を心に描いて楽しんでいただけましたら幸いです。
聴かれる方のご自由なイマジネーションによって、
この音楽が完成されると信じております。

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Duo Bleu‹デュオ・ブリュー›
服部龍生/6弦bass
村上“PONTA”秀一/drums

■開催日/2017年6月13日(火)
■開 場/18:30
■開 演/19:00
■席数限定の至近距離ライブです。
お申し込みはお早めに。

●予約前売り 4,000円(中高大生2,000円)
_当日    4,500円(中高大生2,500円)
_______小学生以下無料

●ご予約 info@bluescale.jp
●主催/blue scale 090-4731-9102
【ご注意】VOLVOXではチケット予約受付は行なっていません。
_____ライブについてのお問い合せは上記主催者まで。
_____ライブ入場者用駐車場はありません。
_____近隣の有料Pをご利用ください。

■profile
【 村上“ポンタ”秀一‹Shuichi“PONTA”Murakami› Drums 】

1972年に“赤い鳥”に参加して以降、渡辺貞夫、山下洋輔、
坂本龍一、Ray Charles、 B.B.Kingら、
国内外の超一流ミュージシャンとセッション、
さらに井上陽水、山下達郎、松任谷由実、矢沢永吉、沢田研二、
桑田佳祐、Dreams Come Trueなど、
膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。

93年、“PONTA BOX”を結成し、
99年、フジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」に出演、
_同局『スーパーニュース』の音楽も担当した。
03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」
_第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。
98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、
04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。
06年には、プログラミング音源に対して
ドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』発表。
_その青山円形劇場でのライヴ映像作品が話題に。
13年には40周年記念アルバム『Rhythm Monster』を発表。
16年には二冊目の著書で、日本の70年代音楽史を独自の視点で語る
_「俺が叩いた。」を出版し好評を博している。

_現在も、サウンド・プロデューサーとして
さまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、
いちドラマーとしてだけでは捉えきれない
高い音楽性と幅広い活動を繰り広げ、
今もなお常に進化し続ける世界のトップアーティストである。

●村上”PONTA”秀一 オフィシャルサイト www.ponta.bz

…………….

【 服部龍生‹Ryusei Hattori› 6 string bass 】

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。
ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、
メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと
豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。
ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、
アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾での
コンサートを通じて海外にもファンが多い。

2001年より6弦ベースのソロ奏者としてオリジナル曲を発表し続け、
_京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。
2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催される、
_International Live Looping Festival にヘッドライナーとして初参加。
2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、
_ボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。
2013年、カホンとのデュオで2枚のCDを全国発売(完売)。
2013年春、台湾の国立台南芸術大学、玄奘大学、台南応用科技大学にて、
_記念式典の演奏、ワークショップに招聘される。
2013年秋、アルバムリリースツアーとして、
_ヨーロッパツアー(フランス、イギリス、スペイン)の各地で演奏し好評を博す。
_スペイン マドリッドのセントルイス大学より、
_音楽学部での特別講義を依頼され演奏。
2015年よりパーカッション奏者池田安友子氏とArstile(アルスティーレ)として
_デュオの活動を始め、全国20数か所でライブを開催。
2016年 台湾の台南応用科技大学より学会の開会式の記念演奏と
_特別講義とワークショップに招聘された。
2016年よりArstileにドラムスの村上”PONTA”秀一氏が参加して
_トリオユニットArstile with PONTAのライブを全国で開催。
2016年7月より、村上氏とのデュオ活動も開始。
現在はソロ活動とともに、それらを並行しながら、
ドラムスの村上“PONTA”秀一氏とのデュオに力を注ぎ、
全国ツアーを展開している。

●服部龍生 オフィシャルサイト ryuseihattori.jp

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